新しい記事を書く事で広告が消せます。
製作9日目
11・外板材の接着1
本日は11.の外板材の接着1です。
ここのところ仕事に追われ、なかなか製作に取り掛かれずストレスが溜まってきました。時間ができたので製作にとりかかります。

まず、写真上の内張り前面の未塗装の部分を後ろと同じ色の赤茶で塗ります。其の前にフラームの2番目と4番目の不要な部分を取り除きます。ここで取り除いた面がきれいになるように、デザインナイフで取れやすくなるようにと、使用しましたら、力余って内張りを強く押しすぎて内張りが、はがれてしまいました。幸い上手く元に戻りましたので一安心。次に赤茶で塗りました。

上の画像は一回塗って乾いたところです。やはり色むらができてしまいましたので、再度上塗りをしました。

2回目塗って乾いたら色むらはおさまりました。

次に外板材の取り付けですが、形が決まりませんので水にしたして、曲がりやすくして、曲げたものを、癖をつけるために輪ゴムで癖をつけました。今日はもっと作業をしたいのですが
乾いて癖がつくまで次に移れませんので、残念ながら今日はここまでです。
11・外板材の接着1
本日は11.の外板材の接着1です。
ここのところ仕事に追われ、なかなか製作に取り掛かれずストレスが溜まってきました。時間ができたので製作にとりかかります。

まず、写真上の内張り前面の未塗装の部分を後ろと同じ色の赤茶で塗ります。其の前にフラームの2番目と4番目の不要な部分を取り除きます。ここで取り除いた面がきれいになるように、デザインナイフで取れやすくなるようにと、使用しましたら、力余って内張りを強く押しすぎて内張りが、はがれてしまいました。幸い上手く元に戻りましたので一安心。次に赤茶で塗りました。

上の画像は一回塗って乾いたところです。やはり色むらができてしまいましたので、再度上塗りをしました。

2回目塗って乾いたら色むらはおさまりました。

次に外板材の取り付けですが、形が決まりませんので水にしたして、曲がりやすくして、曲げたものを、癖をつけるために輪ゴムで癖をつけました。今日はもっと作業をしたいのですが
乾いて癖がつくまで次に移れませんので、残念ながら今日はここまでです。
テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
製作8日目
10・船尾外板の接着
本日は10.の船尾外板の組み立てです。

まず22の板材を曲げる作業からです。水に15分くらいつけた後曲げ癖をつけて一旦、乾かします。曲げ癖のついた、基準外板を再度水につけて曲げやすくして船体に合わせて形を調整します。

上の画像は曲げた基準外板です。最初上手く曲がり癖が付かなかったので輪ゴムを使ってみましたら
良く曲がりました。甲板側を曲がっている伸びたほうを上にして先端の溝にあて曲げ癖をつけて船体に合わせて形の調整ですが、慣れませんので上手くいかず結構時間かかりました。
接着に入る前にきちんと形を調整するのがポイントだと思いました。後の祭りですね。


接着がきちんとすむまで、輪ゴムでとめて良く付くまでまちました。


内張りと0.5mm程度あけて接着とあるので注意してしたのですが、最初に取り掛かった左側は、空きが不均衡になってしまいました。今後の影響が心配ですが、このまま続けてみます。
10・船尾外板の接着
本日は10.の船尾外板の組み立てです。

まず22の板材を曲げる作業からです。水に15分くらいつけた後曲げ癖をつけて一旦、乾かします。曲げ癖のついた、基準外板を再度水につけて曲げやすくして船体に合わせて形を調整します。

上の画像は曲げた基準外板です。最初上手く曲がり癖が付かなかったので輪ゴムを使ってみましたら
良く曲がりました。甲板側を曲がっている伸びたほうを上にして先端の溝にあて曲げ癖をつけて船体に合わせて形の調整ですが、慣れませんので上手くいかず結構時間かかりました。
接着に入る前にきちんと形を調整するのがポイントだと思いました。後の祭りですね。


接着がきちんとすむまで、輪ゴムでとめて良く付くまでまちました。


内張りと0.5mm程度あけて接着とあるので注意してしたのですが、最初に取り掛かった左側は、空きが不均衡になってしまいました。今後の影響が心配ですが、このまま続けてみます。
製作7日目
9・船尾外板の組み立て
本日は7.の船尾外板の組み立てです。

船尾の外板を接着します。まず18Aを抜き取り船尾に接着して、その下側(写真では上側)のフレーム12の上に24の板材をガイド線に合わせて接着することになっています。ここで3.のフレームの取り付けの間違いに気がつきました。ガイドラオンが内側になってしまい、外側から確認ができませんで、裏側のガイドラインを参考にはりつけました。

はみ出し部分を削ってフレーム12にあわせます。

片方できたところです。よく乾かしてからしたほうが良いようです。私は続けてしたかったので
あまり時間をおかずに削り始めたため、細かい最後のところで、板材が飛んでしまい、再度作るはめになりました。せいては事を仕損じる。ですね。

9番までできあがりました。
今日は時間があるので10番もこれから作ろうと思います。
9・船尾外板の組み立て
本日は7.の船尾外板の組み立てです。

船尾の外板を接着します。まず18Aを抜き取り船尾に接着して、その下側(写真では上側)のフレーム12の上に24の板材をガイド線に合わせて接着することになっています。ここで3.のフレームの取り付けの間違いに気がつきました。ガイドラオンが内側になってしまい、外側から確認ができませんで、裏側のガイドラインを参考にはりつけました。

はみ出し部分を削ってフレーム12にあわせます。

片方できたところです。よく乾かしてからしたほうが良いようです。私は続けてしたかったので
あまり時間をおかずに削り始めたため、細かい最後のところで、板材が飛んでしまい、再度作るはめになりました。せいては事を仕損じる。ですね。

9番までできあがりました。
今日は時間があるので10番もこれから作ろうと思います。
こんばんは、ホビーネットの斎藤です。月末の出荷から開放されたとたんに、風邪を引いてしまい、やっと復帰しました。
製作6日目
8・フレームの削り加工 (木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は8・フレームの削り加工です。風邪をこじらせて、細かい作業をすると眼の焦点が良く合わず、いつもは、楽しくできるのですが、今回の削り加工は、今回は疲れました。


上の画像の船体の前と後ろのフレームの木口を船体ラインに沿って削りました。前部分のフレーム:0〜3、後ろ部分の8〜12のフレームを内張りと同一面になるようにけずりました。


上の画像は片方だけできたところで写真とりました。
削って無い方に比べて、茶色の部分が無くなり、角が取れ、きれいになりました。



こばが落ちて丸みが出てきた感じになりました。今日は眼が疲れたのでこの辺で終わりにして、雪も降ってきたので帰って久しぶりのお酒を飲んで早めに寝ます。
製作6日目
8・フレームの削り加工 (木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は8・フレームの削り加工です。風邪をこじらせて、細かい作業をすると眼の焦点が良く合わず、いつもは、楽しくできるのですが、今回の削り加工は、今回は疲れました。


上の画像の船体の前と後ろのフレームの木口を船体ラインに沿って削りました。前部分のフレーム:0〜3、後ろ部分の8〜12のフレームを内張りと同一面になるようにけずりました。


上の画像は片方だけできたところで写真とりました。
削って無い方に比べて、茶色の部分が無くなり、角が取れ、きれいになりました。



こばが落ちて丸みが出てきた感じになりました。今日は眼が疲れたのでこの辺で終わりにして、雪も降ってきたので帰って久しぶりのお酒を飲んで早めに寝ます。
おはようございます。、ホビーネットの斎藤です。仕事が月末忙しくなかなか、帆船造りの時間がとれません。どうしても、したくなったので、仕事の始まるまで、作業します。
製作5日目
7・後部内張りの接着
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は7・後部内張りの接着です。

上の写真は今回の作業で使う部材です。カラー上の細長い部材の後部内張りを切り離して色を塗ります。

内側を赤茶色に塗って仕上げます。使用する色はタミヤアクリルカラーのXF-7(赤):XF-9(ハルレッド) を 2:1で色を作り塗ります。11.でまた同じ調合のカラーを使いますので、色が違うといけないので、今回調合したカラーを別のビンに取っておきました。

上はカラーを塗ったものです。色むらが出ないように2度塗りしました。

接着する前に接着面が多くなるようにフレームを削りました。

張り合わせて、はがれないようにクリップで止めて7.はおわりです。
本日の問題点・・

説明書には※内張り接着後6.10の図の部分(でっぱった部分)は、取り外します。
と記載してあるのですが、『取り外す』の意味が良くわからず説明書の10.の部分では残っている、、。11.を見ると切り落とされているので、『取り外す』=『切り落とす』と自分では理解し切り落としました。写真上がそうです。間違っていると心配なので、その部分は別にして、とっておくことにします。
製作5日目
7・後部内張りの接着
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は7・後部内張りの接着です。

上の写真は今回の作業で使う部材です。カラー上の細長い部材の後部内張りを切り離して色を塗ります。

内側を赤茶色に塗って仕上げます。使用する色はタミヤアクリルカラーのXF-7(赤):XF-9(ハルレッド) を 2:1で色を作り塗ります。11.でまた同じ調合のカラーを使いますので、色が違うといけないので、今回調合したカラーを別のビンに取っておきました。

上はカラーを塗ったものです。色むらが出ないように2度塗りしました。

接着する前に接着面が多くなるようにフレームを削りました。

張り合わせて、はがれないようにクリップで止めて7.はおわりです。
本日の問題点・・

説明書には※内張り接着後6.10の図の部分(でっぱった部分)は、取り外します。
と記載してあるのですが、『取り外す』の意味が良くわからず説明書の10.の部分では残っている、、。11.を見ると切り落とされているので、『取り外す』=『切り落とす』と自分では理解し切り落としました。写真上がそうです。間違っていると心配なので、その部分は別にして、とっておくことにします。
こんばんは、ホビーネットの斎藤です。
製作4日目
6・前部内張りの接着
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は6.の前部内張りの接着です。

上の写真は今回の作業で使う部材です。

切り離した部材です。水を付けて丁寧に曲げ癖をつけます。水を付けないで最初トライしましたが、曲がりますが、折れるような気がしてしっかり曲がりません。水をつけるとあまり力をくわえなくても良く曲がります。

接着剤は、説明書に記載してありますとおり3.4.5.6の根元(木口)に接着します。

曲げ治具を、内張り接着後はずします。

その後に4Cをつけます。(この部分は接着して良いか現状わからないので当ててあるだけです。以上で6、は終了です。
製作4日目
6・前部内張りの接着
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は6.の前部内張りの接着です。

上の写真は今回の作業で使う部材です。

切り離した部材です。水を付けて丁寧に曲げ癖をつけます。水を付けないで最初トライしましたが、曲がりますが、折れるような気がしてしっかり曲がりません。水をつけるとあまり力をくわえなくても良く曲がります。

接着剤は、説明書に記載してありますとおり3.4.5.6の根元(木口)に接着します。

曲げ治具を、内張り接着後はずします。

その後に4Cをつけます。(この部分は接着して良いか現状わからないので当ててあるだけです。以上で6、は終了です。
こんばんは、ホビーネットの斎藤です。
製作3日目 2-1
4・前部内張りの接着準備
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は4.の前部内張りの接着準備です。
写真上の茶色い横に細長い部分と合わさるフレームの部分のカットです。中央の溝の上の部分を丸く切り落とします。左右両方です。甲板材を当てて隙間が出ないように少しずつ切り落とします。
きれいに切り落としたつもりでしたが、写真で確認するときれいではないです、、。紙やすりを後でかけてきれいにします。

甲板材をあてがいラインを確認します。写真は反対側じから撮ってしまったので連続しての確認がうまくでずすいません。治具が少し浮いていますが、まだ接着はしていませんので、接着の際にはピッタリしあげます。

上の写真は船体の上から撮ったものなので、隙間無くしあっがっているのがわかりと思います。※甲板材を当てる際にいきなり曲げるとかけてしまいますので、しごくように少しずつ曲げれば割れることは、無いと思います。
製作3日目 2-2
5・船尾の骨組み
次は船尾の骨組みです。

船尾に上記の部品で骨組みをします。(写真にはありませんが3の部品を使用します)

接着して今日はここまでです。

上から見たところ

斜めからみたところ
製作3日目 2-1
4・前部内張りの接着準備
(木製帆船模型 チャールズヨット)
本日は4.の前部内張りの接着準備です。

写真上の茶色い横に細長い部分と合わさるフレームの部分のカットです。中央の溝の上の部分を丸く切り落とします。左右両方です。甲板材を当てて隙間が出ないように少しずつ切り落とします。

きれいに切り落としたつもりでしたが、写真で確認するときれいではないです、、。紙やすりを後でかけてきれいにします。

甲板材をあてがいラインを確認します。写真は反対側じから撮ってしまったので連続しての確認がうまくでずすいません。治具が少し浮いていますが、まだ接着はしていませんので、接着の際にはピッタリしあげます。

上の写真は船体の上から撮ったものなので、隙間無くしあっがっているのがわかりと思います。※甲板材を当てる際にいきなり曲げるとかけてしまいますので、しごくように少しずつ曲げれば割れることは、無いと思います。
製作3日目 2-2
5・船尾の骨組み
次は船尾の骨組みです。

船尾に上記の部品で骨組みをします。(写真にはありませんが3の部品を使用します)

接着して今日はここまでです。

上から見たところ

斜めからみたところ
製作2日目 2-2
3・フレームの取付け (木製帆船模型 チャールズヨット)
本日の製作は、2、が簡単に終わってしまって、これで本日の製作終了では物足らないので「3・フレームの取付け」にとりかかりました。製作1日目の画像にありますフレーム板から各フレームを取り外し、キールの番号位置にフレーム、各部品をシッカリはめ込みます。
上の画像ははめ込んだところですが、かなり、はめ込むのはきついです。フレームの上に木っ端をあてて金づちで押し込みました。レーザーカットで寸分の狂いも無いので、しっかりと押し込めばキチンとはいります。ここでしっかり入りませんと、次の作業のサイドフレームの取り付けがうまくいかなくなります。

一番後ろの部分の12の差込ですが、しっかり入っても2Hの表面と段差が1mm程度でますので削って平らにしました。

上写真の周りの部品がサイドフレームになります。フレームの溝に水平にきちんと入るか心配でしたが下記写真の通り上手くいきました。

上からみたところ

底からみたところ

横からみたところ
2F部品の取り付けは間違っています。キールの面に合わせての接着が正しいです。写真の取り付けですと13の外板材の取り付けができなくなりますので、もし製作されます場合は掲載写真は参考にしないでください。

斜めからみたところ、サイドフレームがきちんと収まってます。

中間甲板の取り付けで、中央が高くすこし丸み帯びていますので、クリップを使用してしっかり接着です。今日の作業はここまでです。まだ説明図の44の内の3までですが、いままでの所、問題ありません。木製模型の部材はカットが大変だとおもいますが、レーザーカットにより部材がしっかりカットされているのでプラモデルよりずっと一つ一つの部品が正確です。
3・フレームの取付け (木製帆船模型 チャールズヨット)
本日の製作は、2、が簡単に終わってしまって、これで本日の製作終了では物足らないので「3・フレームの取付け」にとりかかりました。製作1日目の画像にありますフレーム板から各フレームを取り外し、キールの番号位置にフレーム、各部品をシッカリはめ込みます。

上の画像ははめ込んだところですが、かなり、はめ込むのはきついです。フレームの上に木っ端をあてて金づちで押し込みました。レーザーカットで寸分の狂いも無いので、しっかりと押し込めばキチンとはいります。ここでしっかり入りませんと、次の作業のサイドフレームの取り付けがうまくいかなくなります。

一番後ろの部分の12の差込ですが、しっかり入っても2Hの表面と段差が1mm程度でますので削って平らにしました。

上写真の周りの部品がサイドフレームになります。フレームの溝に水平にきちんと入るか心配でしたが下記写真の通り上手くいきました。

上からみたところ

底からみたところ

横からみたところ
2F部品の取り付けは間違っています。キールの面に合わせての接着が正しいです。写真の取り付けですと13の外板材の取り付けができなくなりますので、もし製作されます場合は掲載写真は参考にしないでください。

斜めからみたところ、サイドフレームがきちんと収まってます。

中間甲板の取り付けで、中央が高くすこし丸み帯びていますので、クリップを使用してしっかり接着です。今日の作業はここまでです。まだ説明図の44の内の3までですが、いままでの所、問題ありません。木製模型の部材はカットが大変だとおもいますが、レーザーカットにより部材がしっかりカットされているのでプラモデルよりずっと一つ一つの部品が正確です。
こんにちは、ホビーネットの斎藤です。
製作2日目 2-1
2・キールの組み立て (木製帆船模型 チャールズヨット)

次にキールの組み立てです。上画像の3つのパーツの一番下のキールの両側に写真上と中の各部品を切り抜き接着して、説明書の2は終わりです。写真中左隅のH型をした部分をキール中央のくぼんだ部分にはめ込みますが、レーザーカットで切り落とされていますので
寸分の狂いもなくはめ込めます。しっかり押し込まないと平らにならないので小型の金づちを使用してはめ込みました。

細い部分の接着ですのでしっかり接着できるようクリップを使用して、乾くまでおきます。
製作2日目 2-1
2・キールの組み立て (木製帆船模型 チャールズヨット)

次にキールの組み立てです。上画像の3つのパーツの一番下のキールの両側に写真上と中の各部品を切り抜き接着して、説明書の2は終わりです。写真中左隅のH型をした部分をキール中央のくぼんだ部分にはめ込みますが、レーザーカットで切り落とされていますので
寸分の狂いもなくはめ込めます。しっかり押し込まないと平らにならないので小型の金づちを使用してはめ込みました。

細い部分の接着ですのでしっかり接着できるようクリップを使用して、乾くまでおきます。
こんにちは、ホビーネットの斎藤です。
製作1日目
1・フレーム部品の接着 (木製帆船模型 チャールズヨット)
今日から『1/64 チャールズヨット 』の製作にとりかかりました。出来上がりを楽しみに。

まず、説明書ですが、カラー印刷で塗装の状態がわかるので助かります。最初に塗料や工具接着剤の説明が記載されていますので、ある程度準備してから取り掛かれます。

まず上の画像の画像のフレームを4つ切り離して

ガイド線に沿って色を塗り、木工用ボンドで
上記の細い部品を切り離し接着します。色を塗る際、説明書ではオイルステイン系のカラー薄茶を指定しています。ウディージョーの\420の特製カラーがあればよかったのですが、私の持っているオイルステインでは色が上手く出ないので、近くのホームセンターで水性のウッドオイル、ライトオーク(ワシン製)¥680を買ってきて塗りました。

近い色がでました。
次に甲板部分の接着です。

写真中央の台形の部分に、細長い甲板材を切って張る付けます。

半分できたところです。接着材がはみだしていますので、後で落とします。

全部を張り合わせて、出っ張っている甲板材は、乾いてからサンドペーパーをかけて平らにしました。それから、さきほどの画像ではみ出した接着材の部分がわかりますのが、サンドペーパーをかければ大丈夫でした。

説明書では、濃茶接着材をラッカーシンナーで薄めて塗装とありますが、甲板はオリジナルのものが作りたいので、チークオイルをしようしてみました。※甲板部分の接着後甲板が湾曲しそうでしたので、重しをして本日の作業は終わりです。
製作1日目
1・フレーム部品の接着 (木製帆船模型 チャールズヨット)
今日から『1/64 チャールズヨット 』の製作にとりかかりました。出来上がりを楽しみに。

まず、説明書ですが、カラー印刷で塗装の状態がわかるので助かります。最初に塗料や工具接着剤の説明が記載されていますので、ある程度準備してから取り掛かれます。

まず上の画像の画像のフレームを4つ切り離して

ガイド線に沿って色を塗り、木工用ボンドで

上記の細い部品を切り離し接着します。色を塗る際、説明書ではオイルステイン系のカラー薄茶を指定しています。ウディージョーの\420の特製カラーがあればよかったのですが、私の持っているオイルステインでは色が上手く出ないので、近くのホームセンターで水性のウッドオイル、ライトオーク(ワシン製)¥680を買ってきて塗りました。

近い色がでました。
次に甲板部分の接着です。

写真中央の台形の部分に、細長い甲板材を切って張る付けます。

半分できたところです。接着材がはみだしていますので、後で落とします。

全部を張り合わせて、出っ張っている甲板材は、乾いてからサンドペーパーをかけて平らにしました。それから、さきほどの画像ではみ出した接着材の部分がわかりますのが、サンドペーパーをかければ大丈夫でした。

説明書では、濃茶接着材をラッカーシンナーで薄めて塗装とありますが、甲板はオリジナルのものが作りたいので、チークオイルをしようしてみました。※甲板部分の接着後甲板が湾曲しそうでしたので、重しをして本日の作業は終わりです。





